大幅値下げ!
肉球がワンポイントのかわいい備前焼の一辺約12.5cm〜13cmの角形の小皿です。
一品物の手作り備前焼のため、焼き色や形も微妙に違い、同じ物は二つとありません。
本窯で何日もかけて焼きます。灰のかかり方により様々な風合いを生み出しています。
備前焼作家の 本山和泉 作

下記写真よりNo.をお選びください。
一品物のため、注文順とさせていただきます。
写真のため、商品の色合いや風合いは異なる事があります。
送料は、地域別料金設定となります。

備前焼の由来 備前焼は今から千三百年の昔から日常雑器として始まり、室町・桃山期には茶道の上で重要な道具として発展し、豊臣秀吉(備中高松の水攻め)のとき備前を重用し、陶工六姓に名前を与えたことは有名です。
備前焼の特長は、土味を十分生かした焼成方法にあり、炎の結晶が生まれて来るところの自然の美に心をうたれます。





